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 大好きな菜の花を、今季初めて発見。&200円以下とお手頃価格だったんで購入。茹でた菜の花に、だし醤油をかけて、胡麻油少量をかけただけ。普段のおひたしは削り節やすり胡麻を足す位だけど、緑黄色野菜なので、油をプラスしてみた。胡麻油プラスもほんのり胡麻の香りがして、美味しかったです。お試し下さい(^^)。まだ真冬真っ只中だけど、春の味かも?。菜の花って、季節限定の野菜の中で1番好きで、菜の花のシーズンは見つけたら買って、ひたすら菜の花を食べてます。が、最近は菜の花も高くなったからなぁ^^;。あと、菜の花みたいだけど、白菜等のアブラ菜科の他の野菜を売ってる事も増えたし。今回は割ときれいな菜の花だったけど、花は開き過ぎてないけど、日光に当たってないのか、花のツボミ白っぽかったのが、ちょっといつもと違ってたけど、美味しかったです。
 本当は豚小間と炒めて、ソテーにする予定が昨日の大病院行き疲れが出て、果てたんで、茹でただけで、おひたしにしてみた。数日前の水炊きを、野菜と水量を多めに作ってたんで、今日は残り物の刻みキムチと醤油等で味付けして、溶き卵を入れてかき玉風して主菜兼に。豚肉の具も残ってたんで。キムチ入りのスープを、卵を落としてかき玉風にするのが最近お気に入りです(^^)。最近、料理がワンパターン化してるので、新しいレシピも習得せねばー。カレーやクリームシチュー、ハヤシライスも作りたいな〜。
 昨日から、またぐっと気温が下がり(4日位前は、3、4月並みの高気温だったのに^^;)、時々雪がチラついたりして、今季1番の寒波が全国で到来中💧。



初ものの菜の花 菜の花のおひたし_f0364715_20444334.jpg

# by outra_praia | 2026-01-23 20:46 | 小さなおかず | Comments(0)
 久々にマルちゃんの3食入り焼きそば麺買いました。前は1パック100円位で売ってたのに、今では200円位するんで、買わなくなってましたー。
 これも、山本ゆりさんの、iwakiの耐熱ガラス容器使いました。先日ブログに書きましたが、12月に新刊のiwaki耐熱ガラス容器付きのムックが出るんで、だいぶ値上がりしたけど、ちょっと欲しくなってます。
マルちゃん等の柔めの焼きそば麺は、1玉づつ売ってる焼きそば麺と比べて、加熱時間は、少し短めでもOKなので、加熱時間は好みで加減下さい。
 今年初のブログです。今年はさらに手抜きの正月でお節作らなかったんで(クリスマスケーキも。鶏の丸ごとローストチキンは実家で作りましたが)、お正月料理の写真が無い^^;。海老とか、少し材料は買ってたんだけど。最近は昼も夜もレンジ調理を活用した手抜き料理が超増えたんで、手抜き料理のレシピが自分のメモも兼ねて、多いと思います。


[材料:1人分]
焼きそば生麺  1人分
キャベツ  1枚 
天ぷら   40g  すり身の天ぷらの事。丸天、玉ねぎ天など。
キノコ   30g ※好みのキノコ。私は舞茸使用。

●調味料
焼きそばソース  大さじ2.5前後。ソースの塩気に応じて加減下さい。
鶏ガラスープの素  少々 ※顆粒タイプ。又は塩少々。
胡椒    少々
油     少々

1、キャベツは、芯の固い所を取って、繊維に直角に1.5㎝幅位に切る。キノコは石づきを取って、食べやすい大きさにほぐす。天ぷらは、ひと口大に切る。
2、レンジにかけられる蓋つきの耐熱容器に、キャベツとキノコを入れる。上にお湯大さじ1とごま油を回しかけ、軽く混ぜて蓋をして、500wのレンジに2分かける。
 ※iwakiの耐熱容器を使ってます。山本ゆりさんのムックの限定仕様の容器。

3、焼きそば麺は、袋を2㎝ほど切り目を入れて、レンジに1分かけて、温める。

4、2に麺を入れて混ぜたら、お湯を大さじ2と油を入れて軽く混ぜ、蓋をして、レンジに1分30秒かける。
5、レンジから取り出して、鶏ガラスープの素、焼きそばソースと塩を適量かけて、全体を混ぜ、キャベツが麺の上を覆う感じにして、蓋をズラして、レンジに1分30秒かける。
※胡椒の代わりにカレー粉少々を入れてもスパイシーで美味しい。
6、レンジから出して、全体を混ぜて、蓋を載せないで、レンジに1分かけたら、出来上がり。

簡単、レンジで焼きそば _f0364715_14003205.jpg


レシピでは舞茸入りですが、この写真では舞茸無しで作ってます。


# by outra_praia | 2026-01-12 15:34 | 麺系 | Comments(0)
 冷凍フライドポテトと冷凍ブロッコリーを使って、手軽なスナックを作成。とっても簡単です。以前作ったレシピをトースターだけで作成。お手軽おつまみにも良いです。
 米も麺も、何でも高いので、フライドポテトを主食代わりに1Kg買ってみました…。しかし、先日の血液検査で中性脂肪が高かったんで、あまり食べられません…💧。
カレー粉を少し振ったら、ドイツのカリーヴルスト風になって、そっちも試してみたけど、とても美味しいんで、オススメです。


[材料:1人分]
フライドポテト 100g   
ブロッコリー  30g ※レンジで加熱して火を通しておく。  
粗挽きウィンナー 2本

●調味料
粗挽き胡椒   少々
塩       少々  ※ミックススパイスを使ってもOK。   
ガーリックパウダー  少々
シュレッドチーズ  好みの量
オリーブ油   適量

1、トースター可の耐熱グラタン皿の底に薄く油を塗って、オーブンペーパーをクシャっと皺を寄せてから、底にしく。粗挽きウィンナーは、一口大の大きさに斜め切りする。
2、1にフライドポテトを並べ、オリーブ油少々を回しかけて、軽く箸で混ぜ、塩、粗挽き胡椒、ガーリックパウダーをかける。
※フライドポテトはなるべく重ならないような感じに載せる。
3、トースター、または250度に余熱したオーブンで4分焼いて、一度取り出して箸でフライドポテトを混ぜたら、再度トースターに3分かける。
4、グラタン皿の中に、ブロッコリー、粗挽きウィンナーを載せて、シュレッドチーズを載せて、再度トースターで、チーズが溶けるまで、3分くらい焼いたら、出来上がり。
 ※ケチャップや粒マスタードを添えても美味しい。


簡単、冷凍フライドポテトとブロッコリーのチーズ焼き_f0364715_19320858.jpg


# by outra_praia | 2025-12-27 19:32 | 野菜のおかず | Comments(0)
 寒い時に美味しいパリパリ麺の皿うどん。レンジで野菜餡が簡単に出来るので、簡単レシピとしてオススメ。水溶き片栗粉を容器に入れて、しっかり混ぜたら、即レンジに入れて加熱するのがポイント。30秒づつ、小刻みにレンジにかけるのも、ダマにならない為のポイント。時間無い時とかに便利。彩り悪いんで、キャベツと一緒に人参千切りとか入れると良いです。
 そういえば、皿うどんで、かけた餡がしみて、最後の方になると、パリパリ麺がふやけるのが、残念なんですが、皿に野菜餡を入れて、上に、数回に分けてパリパリ麺を入れて食べると、麺がふやけにくいのに、気付きましたー。野菜餡が皿に残りがちなので、それは残念なんだけど…。でも、パリパリが続くので良いです。


[材料:1人前]
パリパリ麺  1人分
豚小間肉   50g
キャベツ   1~2枚
キノコ    30g ※私は舞茸で。
お湯     150cc
胡麻油    少々  

●調味料
醤油     小さじ1
オイスターソース  小さじ1
鶏ガラスープの素  2つまみ  ※顆粒状のタイプ。
酒      小さじ1 ※無くてもOK。
塩      少々
コショウ   少々
すりおろしショウガ  小さじ1/3
すりおろしニンニク  小さじ1/3

●水溶き片栗粉
片栗粉    小さじ2
水      大さじ2

1、キャベツは芯を取って、2センチ幅に切る。豚肉は一口大に切る。皿に、パリパリ麺を入れて、麺を食べやすい様にほぐしておく。
2、蓋つきのレンジ可の容器に、キャベツ、熱湯、酒、舞茸、胡麻油を入れて、よく混ぜて蓋をして(※レンジ用の蒸気を逃す穴付きの蓋を使います)2分30秒レンジにかけて、取り出したら、全体を混ぜて、再びレンジに2分かけて、キャベツと舞茸に火を通す。

3、野菜に火が通ったら、残りの●調味料を入れて混ぜて、豚肉を上の周囲にふんわりと載せて、軽く混ぜて、蓋をして30秒加熱する。


4、●水溶き片栗粉を混ぜて、容器に入れ、しっかり混ぜたら、蓋をして30秒加熱する。取り出して全体をよく混ぜて、再度蓋をして即レンジに30秒かけて、トロミがついて片栗粉に火が通ったら出来上がり。片栗粉を入れてからは、素早く行う。
※(注意)水溶き片栗粉を入れてよく混ぜたら、片栗粉が底に沈まない内に、即すぐにレンジ加熱します。片栗粉が底に沈むとダマになりやすいので。片栗粉が沈まない内にレンジ加熱する。

5、餡を皿に入れたパリパリ麺の上にかけたら、出来上がり。


レンジ調理で、パリパリ麺の長崎皿うどん_f0364715_13595533.jpg

彩り悪いですが(笑)。


レンジ調理で、パリパリ麺の長崎皿うどん_f0364715_14000712.jpg

こんな感じに、耐熱容器の中でレンジ調理します。


# by outra_praia | 2025-12-14 11:37 | 麺系
 市販の和えるだけのパスタソースと冷凍洋野菜を使って、野菜とソーセージのアラビアータを。レンジ調理で、市販品使用なので、これも自慢気にレシピ書くまでもないですが、手抜き料理、何かと便利なので、レシピ載せます。市販品使用なので、ちゃちゃっと手軽に出来て、忙しい時に便利。何度も書いてますが、この山本ゆりさんの宝島ムックのiwaki耐熱ガラス容器、一人用の昼食を作る時に、特にレンジ調理にすごく便利で、去年辺りから、めっちゃ使いまくってます。来年の2月に、新色の3色のクリアタイプの蓋がついた、同じiwakiの耐熱ガラス容器で(1200㏄。この大きさ、パスタ調理に、めちゃ便利です)、

こちらの商品。3色セットは、現在売り切れ中です。ばら売りも、勿論ありますよ。クリアカラーも良いですね。値段が、税込2992円で、かなり値上がりした気はします…💧。前は、2000円位じゃなかったっけ?(勘違いかしら?)。→税込2200円でした。21年8月に出てから、度々再版されてるんで、かなり人気のシリーズですよね。色が限定カラーで良い色だし、レシピブック(頁は薄いよ)も便利で良かったです。山本ゆりさんは、今もブログ続けてるけど、レシピブログ経由でブログ見てたので、レシピブログが無いと、料理や色んな情報を集めにくいので不便ですなーー。レシピブログ、復活しないかしらん。ブログ村みたいな感じに。
 ニップンの「濃いアラビアータ」、最近よく見るんで、気になってたんでした。少しお得価格だったので(160円位。最近、この手のパスタソース、200円弱位しますよねー)購入。思ったよりも、ピリ辛でしたが、本当に濃いトマト味で、美味しかったです。ちょっと甘みもあって、辛さのある、濃いナポリタン味、って感じ。

 11月は、がんばってブログ更新しようと思って、色々と料理の写真撮って、下書き書いてたですが、後半バタバタして全然アップしてませんでした(^^;。せっかく料理作ってたのに。手抜き料理が多かったけど(笑)。そうそう、11月13日にスマホを買い替えたのも有りました。スマホ買い替え以降、ブログ更新してないなぁー(汗)。スマホは、ギャラクシーに変えたんだけど、まだ慣れません。カメラは、前のスマホよりすごい使いやすいけど、キーボード入力が使いにくかったんで、ググってみて、Gboardに変えました。
 ついに12月になり、11月半ばまで、まだクーラーつける日もあったんで(家が西側で日当たりが良いんです)、11月まで半袖着てたんで、全然12月という実感が無いです。今年の夏と秋も高温すぎて、夏がずっと続いて、秋が短かったし💧(去年よりは少し秋の時期あったかな?)。


[材料:1人分]
パスタ    100g  ※今回は、4分茹でのパスタ。
冷凍洋野菜   80g  ※業務スーパーの冷凍洋野菜
粗挽きソーセージ 2本

オリーブ油  小さじ1/2
市販のパスタソース  1人分 ※和えるだけのソース。

※パスタソースを使わずに、下記調味料を使えば、濃い味ではないけど、ナポリタン風のアラビアータの味付けができます。
砂糖     小さじ2
ケチャップ  大さじ3
ウースターソース 小さじ1.5
胡椒     少々
粉唐辛子   少々
鶏ガラスープの素  2つまみ(顆粒タイプ)

※500wのレンジ使用で表記しています。パスタはよく火を通す方が好きで柔らめに調理してるので、レンジの時間は、パスタを味見して、調整下さい。

1、粗挽きソーセージは1~2㎝幅の斜めに切る。
2、パスタをレンジ可の容器に熱湯450ccと、塩適量と一緒に入れて箸で全体をよく混ぜて、パスタをほぐしたら、蓋をズラして載せて、レンジに3分かけて、一度取り出して麺、箸でをよくほぐして、再度蓋をずらして載せて、1分レンジにかけて、取り出してよく混ぜる。 
 ※蓋をしてると、5分くらい経った時に、お湯が容器からあふれがちなので、注意下さい。蓋無しでレンジ加熱した方がお湯があふれずに良いけど、蓋してると、少しレンジにかける時間が短くて済みます。蓋は密封しないで、大きくずらして載せるのも大事だし、ズラして載せても、途中でお湯が溢れることはよくあります(^^;。

3、冷凍洋野菜を入れて軽く混ぜたら、蓋無しで3分30秒かける(以降、蓋をしない)。
4、レンジから取り出して、お湯が残っていれば、お湯を捨てる。オリーブ油を少々をまわしかけて、箸で全体を混ぜたら、ソーセージを入れて、軽く混ぜる。
5、再び、蓋無しでレンジに1分かけたら、レンジから出して、パスタソースで和えたら、出来上がり。
 ※パスタは、ソースで和える時に混ぜると、野菜が麺の下に潜ってしまうので、写真撮影の為に、3まで終わったら、野菜を皿に取り出して、パスタソースで麺を和えて、野菜をパスタの上に載せたので、野菜がソースにあまり絡まってないです。見た目の問題でそうしたので、野菜をパスタと一緒にソースに混ぜて、OKです。

市販の和えるだけパスタソースと冷凍洋野菜で、レンジ調理の野菜とソーセージのアラビアータ_f0364715_14304163.jpg


# by outra_praia | 2025-12-03 14:58 | 麺系 | Comments(0)